ネトウヨはアメリカに対し 強いコンプレックスを抱いています。 その鬱憤を、 韓国人や中国人をヘイトする事で発散していたのですが 近年、中韓が強くなったのでそれもやり辛くなり 代わりにクルド人やアイヌの方達や その他の東南アジア人を攻撃するようになったのです。 ネトウヨ共は弱い者と見做したら虐めを行うような
卑屈なレイシスト集団なのです。

アメリカと仲良くするのはとても正しいですが そうだとしてもネトウヨ達は卑屈過ぎるのです。 そしてその対米コンプレックスやストレスを、 中韓朝(特に韓国)を侮辱・蔑視する事で発散しようという 人間として最低な発想に至ってしまうのが ネトウヨの愚劣たる所以なのですよ。

アメリカには勝てない、そして勝ってもいけない、 そういう卑屈で鬱屈した感情(対米コンプレックス)が 中韓朝(特に韓国)への過剰で荒唐無稽な内容の ヘイト・レイシズム言動へと繋がっているのです。 ネトウヨ達の卑屈なナショナリズムの正体は アメリカに対する根強いコンプレックスであり
アメリカに対する苦手意識に起因しているのです。

この様にネトウヨはアメリカに対してコンプレックスを抱いているので アメリカが絡むと緊張して発言が支離滅裂になってしまいがちです。 強い者には必要以上に弱く卑屈で 自分が勝手に弱いと見做した者にだけは強い それがみっともないネトウヨ共の正体なのです。





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